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将来の夢

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私の将来の夢は翻訳者になることです。できれば、アニメや漫画やゲームの翻訳者です。 私は小さい頃から、いつも母のために翻訳しました。翻訳は楽しいと思うから、翻訳者になりたいと思います。また、中学生と高校生の時、アニメをたくさん見ました、漫画も少し読みました。英語のアテレコより、日本語で字幕を付けてある方が好きでした。アニメを見ている時は、まるで別の世界に連れていってもらったようでした。心配や悩み事が全部なくなりました。たくさんのファンが努力して、字幕を作ったから、私と他のファンがアニメを楽しめることができます。その人たちがすごいと思いました。私も翻訳をしてみたいと思いました。今は時々スキャンレーショングループで漫画の翻訳と校正をしています。 翻訳者になるために、まず日本語を毎日勉強する必要があります。漢字が苦手なので、それをもっと勉強した方がいいです。もちろん、単語と文法も大切です。日本語能力試験に合格しなければいけないです。できれば、N2やN1のレベルに合格したいと思います。今年の12月に日本語能力試験が行われていますので、その時受けたいです。この一年間留学して、毎日日本語を話したり聞いたりしたので、たぶんちょっとだけ上達したかもしれませんが、自分はあまり感じられません。アメリカに帰国したら日本語の勉強をちゃんと努力しなければなりません。そこでは日本語を使う機会がとても少ないで、学校の日本語の授業以外はほとんどないです。

私が行ってみたいところ

私がアンさんが紹介したところ、「Cookie Time Cookie Bar Harajuku」という店に行ってみたいです。そこはクッキー専門の店で、全部の商品にクッキーが入っています。例えば、クッキーアイスサンドやクッキーミルクシェイクなそです。Cookie Timeは「Ben & Jerry’s」という、とても有名なアイスクリームブランドを使っています。ミルク飲み放題もあります。注文する時、ビンをもらいます。持って帰ってもいいし、2枚のクッキーを交換してもいいそうです。 私はクッキーとアイスとミルクが大好きです。今はとても暑くて、冷たいもの食べたいです。原宿に行った時、この店見たことあるでも入れなかった。今回行ってみたいと思います。

おすすめの場所

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今月、6月21日にオープンした美術館を紹介したいと思います。「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス」という展覧会です。デジタルと現実の世界に境界がなく、一つの世界になるコンセプトで、ボーダレスと呼ばれています。10,000㎡の空間の中で、五つの世界に分かれて、約50の作品を展示しています。お台場にあり、ゆりかもめ線の青海駅から徒歩3分です。 普通の美術館で作品に触ることができませんけど、チームラボ ボーダレスはそれと違って、ほぼ全ての作品を触ることができて、インタラクティブな美術館です。投影しているアートを触ったら、画像が変わります。今回天単会に「光の森の3Dボルダリング」という作品があり、光っている玉石が空中に立体的に配置されて、その玉石を使って登ることができます。その部屋に入る時、バッジをもらいます。登る時はそのバッジと同じ色に光っている玉石を握ったら、周りの玉石もその色に変わります。どんな部屋に入っても、アートから作った世界に没入して行くみたいです。まるで別の世界に連れて行かれた感じがします。床から天井まで、アートに囲まれています。 興味あったら、是非チームラボボーダレスの展覧会に行ってみてください。絶対他の美術館と全然違って、忘れられない体験になると思います。チームラボは2001年に日本に設立されて、今世界中で色々な展覧会を開いています。もし日本にいる間に、チームラボの展覧会に行く機会がなくても、帰国した後、自分の国にも行けるかもしれません。 施設名 森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス 時間 月~木 11:00 - 19:00(21:00) 金・祝前日 11:00 - 21:00(22:00)  土 10:00 - 21:00(22:00) 日・祝日10:00 - 19:00 (20:00)  住所 MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless 東京都江東区青海1-3-8 お台場パレットタウン https://borderless.teamlab.art/jp/

ユーチューバーの紹介

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「ワタナベマホト」というユーチューバーを紹介したいと思います。マホトさんは中学生の頃からユーチューブを始めました。高校生の時、ユーチューブとバイトで忙しすぎて、高校中退して、ユーチューブに時間をつぎ込みました。彼は今25歳で、チャンネル登録者は200万人います。お金はほとんどユーチューブから稼ぎます。質問コーナーの動画で、視聴者が、「年収はいくら?」と聞きました。そして彼は「普通に、この家で全員後輩たちを養うこともできるし、親の仕事を辞めさせることもできるし、親に戸建てを買ってあげることもできるぐらい」と答えました。マホトさんは本当にいい人だと思います。 日本のユーチューバーはたいてい子供向きの動画を作っていますから、小学生のなりたい職業上位にはユーチューバーが入っています。でもマホトさんの動画はもっと高校生や大学生向きだと思います。いつもとても面白くて変な動画をアップロードしています。ドッキリや商品紹介や実験ややってみた動画が多いです。 マホトさんは妹がいるので、いつも妹に変なドッキリをします。妹はドッキリに慣れて来まして、全然反応しないけど、それだから面白いです。  実家で猫が飼っているので、猫と一緒に何かする動画も多いです。前ユーチューブに人気があった動画は猫の後ろにキュウリを置いてびっくりさせることです。マホトさんも実家の猫に試しました。 マホトさんの動画を見て、いつも笑っちゃいます。彼はとてもカジュアルな話し方を使って、スラングもたくさん使っていますから、日本語の聞く練習として役に立つと思います。日本語を勉強したらやはり日本のユーチューバーをもっと見たほうがいいと思います。もし、マホトさんの動画が興味にあっらた是非見てください。

クラスメートのブログ

私はアンジェラさんとアンさんとデビンさんのブログ読んで、コメントを書きました。私は行きたいと思ったのはアンさんの出身、シンガポールです。シンガポールはいつも暑くて一年中夏です。私寒い天気より暑い天気のほうが好きだらとてもいいと思います。シンガポールのかき氷はとても美味しそうです。一番人気がある料理は「チリクラブ」という料理です。カニに甘しょっぱいチリーソースをかけたいます。甘い料理は好きだからチリクラブを食べてみたいです!

私の町

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私の町、サンノゼを紹介します。サンノゼはアメリカのカリフォルニア州の北西に位置しています。海も近くて、車で一時間ぐらいかかります。天候はとても温暖で、冬はあまり寒くなくて、雨が多く、夏は暑くて、乾燥します。一年に300日以上の日が晴れています。人口は百万人ぐらいで、カリフォルニアの三番目に大きな市です。サンノゼはコンピューターとハイテクの産業があり、シリコンバレーの中心です。色々な人がサンノゼに住んでいるので、多様な民族が住んでいます。 サンノゼはアジア人とメキシコ人が多いのでどこでもアジア料理とメキシコ料理を見つけることができます。特にミルクティーの店がとても多いです。サンノゼのダウンタウンはとても人気の観光地です。そこでたくさんのバーやレストランやシアターがあるので、いつも賑やかです。バーとレストランは夜遅くまで営業をして、深夜でもたくさんの人が遊んでいます。テックイノベーション博物館とサンノゼ美術館もあります。そこの近くにはサンペドロスクエアマーケットと言う所があります。20以上のカフェとレストランがあります。そして私の大学、サンノゼ州立大学もダウンタウンにあります。大学の図書館はDr.マーチン・ルーサー・キング・Jr図書館です。高さは41mで8階あり、西アメリカに一番大きい図書館です。最後にサンノゼコンベンションセンターと言うビルがあります。そこではいつも色々なイベントが行われています。一番人気のイベントは、毎年のファニメコンと言うアニメフェスです。3万以上の参加者がいます。 みんなはカリフォルニアと言ったら、サンフランシスコやロサンゼルスと考えますけど、サンノゼもとてもいい都市なので、もしカリフォルニアに行ったら、是非サンノゼに行ってみてください!

チョウさんの好きなアニメ

私が読んだブログはチョウさんのブログでした。チョウさんは「ナルト」と言うアニメが好きだそうです。ナルトは1999年に「少年ジャンプ」と言う週刊少年漫画雑誌で連載されて、2014年に終わりました。2002年に「ナルト」のアニメが作られました。「ナルト」は忍者が存在している空想世界に描かれています。主人公はうずまきナルトと言う少年です。彼の目標は火影になることです。ナルトは友達と一緒に色々な試練を乗り越えて、目標にどんどん近づいてきます。チョウさんは「ナルト」に好きになったきっかけは10歳の誕生日にお父さんから「ナルト」の漫画をもらいました。10ページしか読んでないけど、もう忍者の世界に引かれました。 私は中学生の時たまたまテレビで「ナルト」を見て、その一瞬ですごくはまっていました。その時「ナルト」は若者の中ですごく人気があって、私はいつも友達と忍者ごっこをしました。キャラクターが使っている忍術の印も全部覚えました。大学に入って、アニメを見る時間がなくなったので、「ナルト」はまだ見終わっていません。チョウさんのブログを読んで、もう一度「ナルト」を見たくなりました。